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おそらく知らないんじゃないかなぁ。 seyです。
一応、軽く説明しますね。
肥溜め(こえだめ、野壺(のつぼ)とも)は、伝統的な農業設備の一種。
農家その他で出た屎尿を貯蔵し、
下肥(しもごえ)という堆肥にするための穴または、大きめの水瓶。
穴の方の外見は井戸に似ている。
水瓶の方は、素焼きの瓶が多く、口径1〜1.5m程度のもの土中に埋め使用する。
(『Wikipedia』より)
つまり、『肥(こえ)』を『溜め』ておくもの。って事です。
そもそもこの『肥(こえ)』ってのが何なのかわかりにくいんですよ。
『肥(こえ)』ってのは簡単に言うと『うんこ』と『おしっこ』です。
まぁ、僕的には主に『うんこ』ってイメージですが。
だから『肥(こえ)』なんてわかりにくいこと言ってないで
単純に『うんこ』って言えばいいんですよ。
言っちゃえばいいんですよ、そんなもん。
『うんこ』っていうか、まぁ『大便』ですね。
いや、『大便』っていうか『大(だい)』だな。
つか正直、もう『肥溜め』なんて言いたくないんです!
そんな呼び方、もうコリゴリなんです!!
『肥溜め(こえだめ)』じゃなくて『大溜め(だいだめ)』って言いたいんです!!!
そうなんですよ!!!!
つまり、『肥(こえ)』を『大(だい)』にして言いたいんです!!!!!
と、声を大にして言いたいんです。はい。
つまり、『肥(こえ)』を『小(しょう)』にしては言いたくないんです。
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『大』は『小』を兼ねる、とはよく言ったものです。